
SG及びG1に関しては、関東地方の私が行くことができる最終日の1マーク展開予想グラフとゼロ計算タイムを発表しています。(桐生の最終日は私が行くことができる一般戦の場合も)
私が現場にいることができる場合の優勝戦では、「ゼロ計算タイム」をリアルタイムで速報します。(99%可能ですが、1%で発表できないこともあります)
おもいがきぽろぽろ(雑記帳・[チルト]の詳しい説明も・・・)
3連単舟券の「目」の見つけ方とその配分を知るためのプログラム
平成9年12月6日桐生11レース[進入固定]
私が作成したプログラムを利用して、得られ
た結果は、左の様でした。

予想プログラムで得られたグラフが本番に似たケ
ースは何度かありましたが、今回 [本番レース]をスタートライン上で見た時には、びっくりしました。
11レースのスリット写真は右の形になりました 。
結果は、3のまくりを6がまくり差して 6-3でした。
私の[プログラム]は、[想定した並び]に従って、横一線に並んだ艇が[スタートボタン]をクリックすると、6艇が動きだし、各艇の能力差に応じて、前後に違いができて1M直前のレース形態が想定できます。その結果が上の左のグラフです。
私が作成したプログラムは、競艇のプロ予想屋さんのためのもので、[モーター勝率] は入力せず、選手の上手、下手に関 係なく [モーターそのものの力]を [0-20の数値]に置き換えて入力する 様になっています。入力した[0−20の値]と[選手の体重]の関係からプログラムが陰で計算してモーター勝率(相対)を出しており、表(おもて)には出てきません。(しかし最終結果には、大きく影響します。)
既に、戸田で3人、多摩川で一人の予想屋さん が使っています。戸田では、ノートタイプを二人(YさんとOさん)が使用し、お客さんに披露しています。もう一人(Sさん)と多摩川(Hさん)は、デスクトップを利用して、その結果をプリントしてお客さんに配っています。
また、一般のファンでも三人の方が私が作っている競艇専用ストップウオッチを利用して、ノートタイプ に [完全版プログラム]をインストールして使用しています。
(page2)には2コの(市販の)ストップウオッチを利用して[回りアシタイム]を測定する技法についても説明してあります。
他の一般ファンに対して、有利なハンデを有して舟券を買うことができる、「回りアシ測定法」を[Page2]に詳しく説明してあります。
戸田競艇場・インが弱いことを示す特徴的な写真
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