明治35年、建築中の渡良瀬橋

明治35年、建築中の渡良瀬橋

□1872(明治5) 足利学校が栃木県に引き継がれる(廃校)。
□1873(明治6) 葉鹿小学校が開校。
□1874(明治7) 足利町となる。
□1882(明治15) 足利西校が開校(後の西小学校)。
□1884(明治17) 県道桐生岩舟線(小俣〜寺岡間24キロメートル)の骨格ができる。
          織物生産額約226万円で全国屈指の産地となる。
□1885(明治18) 足利織物講習所が開設される(後の県立足利工業高校)。
□1888(明治21) 両毛鉄道会社線が小山駅から足利駅まで開通。
□1889(明治22) 助戸村を合併する。
□1903(明治36) 足利学校遺跡図書館を創立。第1回花火大会が行われる。
□1907(明治40) 東武鉄道の川俣〜足利間が開通。足利町駅・福居駅できる。足利町に電話、電気が入る。
□1909(明治42) 郡立足利高等女学校が開校(後の県立足利女子高校)。

★この歴史は、市勢要覧あしかが(足利市役所発行)を参考にしました。

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