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ア、カ、サ、タ、ナ、ハ、マ、ヤ・ラ・ワ (ア行) 【アオゲラ】 29a。留鳥 《ヤマゲラ》 29.5a。北海道の留鳥 【アカゲラ】 23.5a。亜種:エゾアカゲラ=北海道で繁殖。キタアカゲラ=サハリン・ウスリー地方で繁殖。冬に北海道に飛来。ハシブトアカゲラ=シベリア東部・カムチャッカなどで繁殖 《オオアカゲラ》 28a。亜種:エゾオオアカゲラ=北海道で繁殖。オーストンオオアカゲラ=奄美大島に生息。ナミエオオアカゲラ=本州・四国・九州に生息 《コアカゲラ》 16a。北海道の留鳥 【アオジ】 16a。冬期は温暖地に移動。亜種:シベリアアオジ=ウスリー・アムール地方・中国東北部にかけての一帯で繁殖。渡りの途中で日本を通過 《キアオジ》 16a。迷鳥 《シマアオジ》 14a。北海道などで夏鳥 【アオバト】 35a。深高山の情報。渡りの時には市街地を通過 《ズアカアオバト》 35a。亜種:チュウダイズアカアオバト=先島諸島に生息。リュウキュウズアカアオバト=屋久島から沖縄島に生息 《カラスバト》 40a。亜種:アカガシラカラスバト=小笠原諸島・硫黄諸島に生息。ヨナクニカラスバト=先島諸島に生息 【アカショウビン】 27.5a。2011.6桜川市・雨引山の情報、亜種:リュウキュウアカショウビン=南西諸島に夏鳥として生息 《ヤマショウビン》 28a。少ない旅鳥 《ナンヨウショウビン》 23a。石垣島の海岸の情報 【アカハラ】 23.5a。亜種:オオアカハラ=千島列島の中・北部で繁殖 《カラアカハラ》 23a。旅鳥 《シロハラ》 24a。主に冬鳥 【アカヒゲ】 13a。日本特産種、南西諸島などの留鳥。亜種:ウスアカヒゲ=先島諸島で繁殖するとされるが?。ホントウアカヒゲ=沖縄諸島 【アトリ】 16a。冬鳥。2009.1.4城沼 【アマツバメ】 20a。夏鳥。2010.3.28渡良瀬川 《ハリオアマツバメ》 21a。夏鳥。渡りの時、市街地を通過 《ヒメアマツバメ》 13a。冬期、岩井山上空 【アリスイ】 18a。渡良瀬川、城沼周辺の情報 【イカル】 23a。冬期は、暖地に移動 《コイカル》 18.5a。旅鳥、冬鳥 【イスカ】 17a。以前は唐沢山に。多くは冬鳥 《ナキイスカ》 16.5a。冬鳥 【イヌワシ】 81a、♀89a。松木沢で繁殖の情報。秋に北から渡来 【イワヒバリ】 18a。2000.9.23日光太郎山。本州の高山の岩場に生息 《ヤマヒバリ》 13.5a。まれな冬鳥 【ウグイス】 14〜15.5a。亜種:カラフトウグイス=サハリン・千島列島で繁殖。ダイトウウグイス=2003.6南大東島で発見。ハシナガウグイス=小笠原諸島・硫黄列島・伊豆諸島の鳥島で繁殖。リュウキュウウグイス=南西諸島で繁殖 【ウソ】 15.5a。亜種:アカウソ=2006、2007唐沢山。冬鳥。アカウソ=秋冬に渡来。ベニバラウソ=冬鳥としてまれに渡来 【エゾセンニュウ】 18a。夏鳥。2000.夏、緑地河川公園の情報。渡りの時には、本州以南の林でさえずる 《シマセンニュウ》 15.5〜17a。夏鳥 《マキノセンニュウ》 12a。北海道の夏鳥 【エゾビタキ】 15a。旅鳥。2010.9緑化センター 【エゾムシクイ】 11.5a。2001.5.4利平茶屋 《キマユムシクイ》 10.5a。旅鳥 《センダイムシクイ》 12.5a。夏鳥。仙台城のあった青葉山丘陵などでも、センダイムシクイの声がどんどん少なくなっているとのこと 《メボソムシクイ》 13a。夏鳥。亜種:コメボソムシクイ=北海道北部と東部の山地で繁殖 【エナガ】 13.5a。亜種:シマエナガ=北海道で繁殖。シマは縞ではなく島。キュウシュウエナガ=九州と四国で繁殖。チョウセンエナガ=佐渡島・隠岐島で繁殖 【オオセッカ】 13a。2010.6.13遊水地。青森県三沢市の小川原湖岸の仏沼湿原では、保護運動が盛んとのこと 【オオタカ】 50a、♀57a。W106〜131a。亜種:シロオオタカ 《ハイタカ》 32a、♀39a。W61〜79a。2000.1岩井山の情報。 【オオマシコ】 17a。冬鳥。2006.12多々良川、緑地河川公園の情報。2002.1,2003.1軽井沢 《アカマシコ》 14a。冬鳥 【オオルリ】 16a。夏鳥。仙人ヶ岳で営巣。2006.10多々良沼の情報 【オオワシ】 88a、♀102a、W220〜245a。冬鳥。1996.2.22草木湖 《イヌワシ》 81a、♀89a、W170〜213a 《オジロワシ》 84a、♀94a、W199〜228a。冬鳥。2006.7稚内 《カタシロワシ》 78a、♀83a、W190〜211a。まれな冬鳥 《カラフトワシ》 68a、♀70a、W159〜182a。迷鳥 《カンムリワシ》 55a。南西諸島南部の留鳥 【オジロビタキ】 11.5a。旅鳥、冬鳥。2008.9緑地河川公園の情報 (カ行) 【カケス】 33a。亜種:サドカケス=佐渡島に生息。ヒュウガカケス=九州南部に生息。ミヤマカケス=北海道に生息。ヤクシマカケス=屋久島に生息 《ルリカケス》 38a。奄美大島などの留鳥 【カワラヒワ】 14.5a。亜種:コカワラヒワ=国内で繁殖。オオカワラヒワ=冬鳥として渡来。オガサワラカワラヒワ=小笠原諸島・硫黄列島に留鳥。カラフトカワラヒワ=北海道で繁殖 【キジ】 80a、♀60a。亜種:キタキジ=東北地方以北の本州・佐渡に生息。キュウシュウキジ=九州と瀬戸内海に面した四国・五島列島に生息。シマキジ=伊豆諸島・伊豆地方・天草・屋久島・種子島に生息 《ヤマドリ》 125a、♀55a。鍋割山、名草巨石群。亜種:アカヤマドリ=九州の北部と中部に生息。ウスアカヤマドリ=本州の温暖地に生息。コシジロヤマドリ=九州南部に生息。シコクヤマドリ=中国・四国地方に生息 【キジバト】 33a。亜種:リュウキュウキジバト=屋久島から南西諸島で繁殖 《キンバト》 25a。沖縄諸島の留鳥 《シラコバト》 32.5a。留鳥 《ベニバト》 22.5a。迷鳥 【キビタキ】 14a。夏鳥。2010.9緑化センターの情報。亜種:リュウキュウキビタキ=先島諸島に留鳥として生息 《マミジロキビタキ》 13a。旅鳥 【クマゲラ】 45.5a。主に北海道の留鳥 【クロジ】 17a。2005.2.11武蔵丘陵。唐沢山の情報。冬期に多い 《クロツグミ》 22a。夏鳥。2008.6.1粟谷林道。シダの池、利平茶屋。市内で営巣?。渡りの時、市街地を通過 【ケアシノスリ】 50a、♀60a。冬鳥。2001.12新上武大橋。2010.3渡良瀬遊水地 【コイカル】 18.5a。旅鳥、冬鳥。2006〜井頭公園の情報、2008.2秋山学寮の情報 【コゲラ】 15a。留鳥。亜種:アマミコゲラ=奄美大島に生息。エゾコゲラ=北海道に生息。オリイコゲラ=西表島に生息。キュウシュウコゲラ=九州に生息。シコクコゲラ=本州と四国に生息。ツシマコゲラ=対馬・隠岐に生息。ミヤケコゲラ=伊豆七島の一部・屋久島に生息。リュウキュウコゲラ=沖縄諸島に生息 【コクマルガラス】 33a。冬鳥。2007.11淡色型は多々良沼、2010.10板倉の情報 【コサメビタキ】 13a。夏鳥。2010.9.18緑化センター 《サメビタキ》 13.5a。夏鳥 【コシアカツバメ】 18.5a。夏鳥。1996.5.12渡良瀬川。市内で営巣? 【ゴジュウカラ】 13.5a。亜種:シロハラゴジュウカラ=北海道には、上面がやや淡色で、胸腹部が純白。キュウシュウゴジュウカラ=伊豆半島以西の本州・四国・九州には、全体的に色が濃い 【コノハズク】 19〜22a。W43〜60a。赤色型。夏鳥。亜種:リュウキュウコノハズク=伊豆諸島の一部・沖縄島に分布 《オオコノハズク》 24a、留鳥。湯殿山(岡田情報) 【コマドリ】 14a。三毳山の情報。亜種:タネコマドリ=伊豆諸島南部や大隅半島の留鳥 《アカヒゲ》 14a。沖縄諸島の留鳥 【コミミズク】 35〜45a。冬鳥。2004.2.11高橋大橋上流 【コヨシキリ】 13.5a。夏鳥。2009.6.13遊水地 《オオヨシキリ》 18.5a。夏鳥 【コルリ】 14a。夏鳥。2010.5.15鳴神山 (サ行) 【サメビタキ】 13.5a、夏鳥。 《エゾビタキ》 15a。旅鳥。 《コサメビタキ》 13a。夏鳥。 【サシバ】 47a、♀51a、W157〜162a。暗色型。市内で営巣。夏鳥 【サンカノゴイ】 70a。遊水地では留鳥。営巣 【サンコウチョウ】 44.5a、♀17.5a。亜種:リュウキュウサンコウチョウ=奄美大島以南の平地から山地の林に夏鳥として生息 【サンショウクイ】 20a。亜種:リュウキュウサンショウクイ=南西諸島の留鳥として生息 《アサクラサンショウクイ》 23.5a。迷鳥 【シジュウカラ】 14.5a、留鳥。亜種:アマミシジュウカラ=奄美大島・徳之島で繁殖。オキナワシジュウカラ=沖縄諸島で繁殖。イシガキシジュウカラ=先島諸島で繁殖 《コガラ》 12.5a、本州中部では標高1000b以上の落葉広葉樹の林に多い 《ヒガラ》 11a、冬、市街地の公園にもいる 《ヤマガラ》 14a。亜種:オーストンヤマガラ、伊豆諸島・御蔵島・八丈島で繁殖 【シマセンニュウ】 15.5〜17a。2006.7礼文島。亜種:ウチヤマセンニュウ 【シマフクロウ】 70a。2009.6北海道・道東旅行 【シラコバト】 32.5a。2003.9佐野市の情報。越谷市周辺に多い 《ジュズカケバト》 世界的に飼育されているハト 【ジュウイチ】 32a。夏鳥。1996.6.2花見ヶ原 【シロハヤブサ】 52a、♀59a、W110〜130a。中間型、淡色型。冬鳥 【スズメ】 14.5a。留鳥 《ニュウナイスズメ》 14a。冬期は暖地に移動 【セグロセキレイ】 21a、留鳥 《キガシラセキレイ》 16.5a、渡りの時期に見られる 《キセキレイ》 20a、留鳥 《ツメナガセキレイ》 16.5a。亜種:キタツメナガセキレイ=中国東北部・シベリア南東部で繁殖。キマユツメナガセキレイ=シベリア南東部・樺太・北海道北部で繁殖。シベリアナガセキレイ=シベリア北部で繁殖。マミジロツメナガセキレイ=カムチャッカ半島・千島列島北部で繁殖 《ハクセキレイ》 21a。亜種:シベリアハクセキレイ=シベリア中央部から東南部・中国北部で繁殖。タイワンハクセキレイ=シベリア東部で繁殖。ホオジロハクセキレイ=ウスリー地方・中国中部から東部・朝鮮半島・台湾などで繁殖 【セッカ】 12.5a、留鳥 《オオセッカ》 13a。東北から関東地方で繁殖 (タ行) 【タヒバリ】 16a、冬鳥 《ムネアカタヒバリ》 15a。旅鳥、冬鳥 【チュウヒ】 48a、♀58a。W113〜137a 《ハイイロチュウヒ》 45a、♀51a。W99〜124a 《ヒメハイイロチュウヒ》 43a、以前、伊豆沼で観察されたそうです。 《マダラチュウヒ》 43a、♀46a。旅鳥。2010.6.6遊水地・平野さんの画像 【チョウゲンボウ】 33a、♀39a。 《アカアシチョウゲンボウ》 29a。まれな旅鳥。2006.5.21遊水地の情報 《コチョウゲンボウ》 29a、♀33a。遊水地の情報。冬鳥 《ヒメチョウゲンボウ》 28a、♀31a。以前、対馬での情報あり 【ツグミ】 24a。冬鳥。亜種:ハチジョウツグミ、全体的に黒味が少なく、レンガ色の羽が多く目立つ 《クロツグミ》 22a。夏鳥 《トラツグミ》 29.5a。亜種:オオトラツグミ=奄美大島だけで生息。コトラツグミ=西表島に生息すると言われているが近年は未確認 《ノドグロツグミ》 24a。旅鳥、冬鳥。亜種:ノドアカツグミ。ハチジョウツグミ=全体的に黒味が少なく、レンガ色の羽が多く目立つ 《ノハラツグミ》 25.5a。以前、長野での情報あり 《ワキアカツグミ》 20a。旅鳥、冬鳥 【ツツドリ】 33a。赤色型。夏鳥。2008.10.11多々良沼。2007.10緑化センター(赤色型) 【ツバメ】 17a。聞きなし:虫食って土食ってしぶーい。亜種:アカハラツバメ 《イワツバメ》 20a。夏鳥 《コシアカツバメ》 18.5a。夏鳥 《ショウドウバメ》 12.5a。春、秋の渡りの際に本州以南を旅鳥として通過 《ヒメアマツバメ》 13a。留鳥 《リュウキュウツバメ》 13a。奄美大島以南に夏鳥として渡来 【ツミ】 27a、♀30a。W52〜63a。♂の目は暗い紅色。亜種:リュウキュウツミ=先島諸島に留鳥として分布。 【トラフズク】 38a。本州の山地や北海道の平地の林で繁殖。荒金町・秋草宅の情報 (ナ行) 【ノゴマ】 15a。夏鳥。2005.10多々良沼の情報。渡りの時は、本州以南の低地などの草地などでも見ることができる 【ニュウナイスズメ】 14a。2009.6奥日光、1997.4.13渡良瀬川 【ノジコ】 14a。夏鳥。2003.6.15軽井沢・野鳥の森 《シマノジコ》 13.5a。数少ない旅鳥 【ノスリ】 52a、♀57a。W122〜137a。亜種:オガサワラノスリ=小笠原諸島に留鳥として生息 《オオノスリ》 61a、♀72a。W143〜161a 《ケアシノスリ》 50a、♀60a。冬鳥。2001.12新上武大橋。2010.3渡良瀬遊水地 【ノビタキ】 13a。夏鳥。2007.春、夏羽、市内の情報 (ハ行) 【ハギマシコ】 16a。主に冬鳥。2011.1.8唐沢山、2000.11.27鍋割山 【ベニマシコ】 15a。主に北海道で繁殖、冬は本州、四国、九州に渡る 【ハシボソガラス】 50a 《ハシブトガラス》 56.5a 《コクマルガラス》 33a。冬鳥 《ミヤマガラス》 47a。冬鳥 【ハチクマ】 ♂55a、♀約64a。夏鳥。2008.9白樺峠 【ハヤブサ】 42a、♀49a。冬期、渡良瀬川 《シロハヤブサ》 55a。冬、日本に渡来するが、北海道と対馬の記録 《チゴハヤブサ》 34〜35a。W72〜84a。夏鳥。渡りの時、市街地を通過 【ハリオアマツバメ】 21a。夏鳥。渡りの時、市街地を通過 【ヒバリ】 17a 亜種:オオヒバリ=シベリア東部・千島列島・北海道東部の一部などで繁殖。カラフトチュウヒバリ=樺太で繁殖 《コヒバリ》 14a。珍鳥 《ハマヒバリ》 16a。冬鳥 【ヒメアマツバメ】 13a。冬期、岩井山上空 【ヒヨドリ】 27.5a。亜種:アマミヒヨドリ=奄美大島で繁殖。イシガキヒヨドリ=先島諸島で繁殖。エゾヒヨドリ=北海道で繁殖。オガサワラヒヨドリ=小笠原諸島で繁殖。ダイトウヒヨドリ=南大東島で繁殖。タイワンヒヨドリ=与那国島で繁殖。ハシブトヒヨドリ=硫黄列島で繁殖。リュウキュウヒヨドリ=沖縄諸島で繁殖 《イソヒヨドリ》 25.5a。留鳥、漂鳥。1999.10.10渡良瀬川。亜種:アオハライソヒヨドリ 《シロガシラ》 18.5a。日本では、琉球南部のみに分布していたが、沖縄本島南部に相当数が生息している 【フクロウ】 50a。五十部町周辺の情報。亜種:エゾフクロウ=北海道で繁殖。キュウシュウフクロウ=関東・東海南部・近畿・四国・九州に生息。トウホクフクロウ=中部地方北部の本州で繁殖。モミヤマフクロウ=関東地方の一部・東海・北陸・中部地方で繁殖 《シマフクロウ》 70a。2009.6北海道・道東旅行 【ホオアカ】 16a。夏鳥。1995.6.11野反湖 【ホオジロ】 16.5a。亜種:チョウセンホオジロ=朝鮮半島・中国東部の一部で繁殖 《ホオアカ》 16a。夏鳥 《キマユホオジロ》 15.5a。まれな旅鳥。対馬、舳倉島の記録もある 《コホオアカ》 12.5a。旅鳥。対馬では、春、普通に見られる 《シロハラホオジロ》 15a。男女諸島、対馬、舳倉島などで春の渡りの記録があるそうです 《ミヤマホオジロ》 16a。主に冬鳥として西日本に多く渡来 【ホトトギス】 27.5a。春の渡りの時、市街地を通過 (マ行) 【マヒワ】 12a。冬鳥。2010.10.24赤城自然園で数100羽 《コベニヒワ》 13a。冬鳥。ベニヒワの中にいる 《ベニヒワ》 13.5a。冬鳥。関東地方では、利根川畔のアシ原に群れが見られる 【マミジロ】 23a。夏鳥。2002.7.4戸隠。シダの池、庚申川 【マミチャジナイ】 22a。奥日光の情報。主に秋に渡来 【ミヤマガラス】 47a。冬鳥。板倉の休耕田で2000羽の情報 【ミヤマホオジロ】 16a。2010.1緑地河川公園。冬期、嶺公園。主に冬鳥として西日本に多く渡来 【ミユビゲラ】 2010、大雪山で生息情報 【メジロ】 12a。亜種:シチトウメジロ=春、小笠原諸島。リュウキュウメジロ=わき腹に褐色味がない 《チョウセンメジロ》 10.5a。迷鳥 《メグロ》 13.5a。小笠原諸島の母島の留鳥 【モズ】 20a 《アカモズ》 20a。夏鳥。亜種:シマアカモズ=九州南部で繁殖 《オオモズ》 24a。旅鳥、冬鳥。戦場ヶ原の情報 《オオカラモズ》 31a。まれな冬鳥。2003.2島村の渡し周辺の情報 《チゴモズ》 18a。夏鳥。2003.5.25清里 【メボソムシクイ】 13a。夏鳥。2007.5.27利平茶屋。亜種:コメボソムシクイ=北海道北部と東部の山地で繁殖 【ムクドリ】 24a。北海道や山地では夏鳥 《カラムクドリ》 19a。まれな冬鳥、旅鳥 《コムクドリ》 19a。夏鳥 《シベリアムクドリ》 16.5a。まれに渡来 《ホシムクドリ》 21a。数少ない冬鳥。2007.冬、多々良沼の情報 (ヤ・ラ・ワ行) 【ヤイロチョウ】 18a。夏鳥。2011.6塩原の大沼公園の情報 【ヤツガシラ】 26a。旅鳥。2012.1佐野市の情報、2000.1旧田沼町戸奈良の情報 【ヤマショウビン】 28a。少ない旅鳥。1993壬生町の情報 【ヤマセミ】 37.5a。冬鳥。2004.4.10渡良瀬川 【ヤマドリ】 125a、♀55a。鍋割山、名草巨石群。亜種:アカヤマドリ=九州の北部と中部に生息。ウスアカヤマドリ=本州の温暖地に生息。コシジロヤマドリ=九州南部に生息。シコクヤマドリ=中国・四国地方に生息
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